プラセンタ注射と点滴の違いは?

毎週プラセンタ注射を腕にしているのですが、クリニックでは「点滴」を選ぶ方が圧倒的に多く、点滴待ちは大行列になっています。
看護師曰く、その効果は「同じ」とのこと。
はたしてそれは本当なのか?と私は疑問を持っています。
プラセンタ注射は筋肉注射であり、筋肉に注射されたプラセンタがその後ジワジワと体内に放出されて徐々にその成分を吸収するはずです。
一方の点滴は血液に注射をするのであっという間に体内を駆け巡るはずです。
週2回程度の点滴する時間あればよいと思うのですが、私は多めの注射を週1回にしています。
点滴を選んでいる方たちは週2回しているんでしょうかね。

プラセンタ注射は腕だけでなく、臀部(お尻)でもできます。
腕注射の痛みに耐えられない方は2回に分けて注射することを希望するようです。
針が腕に刺さったあと、確かにジワジワと腕が重くなるのでそれが嫌なんでしょうね。
しかし、針に2回刺されることになるので、その痛みの順位は人それぞれといったところでしょうか。

今週から友人に薦められてプラセンタのサプリも始めました!
近所のドラッグストアで2000円で購入したのですが、楽天のが安いようです、、、、

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